【激シブ!】人気のカフェレーサーカスタムバイク6選【クラシック】

 

 

(最近あまりいいこともなかったし、ちょっと気晴らしに走りに行くか…)

 

バイク乗りならば、誰もがこういった衝動に襲われることがあります。

 

思い思いのバイクに跨り、その疾走感を堪能した後、ちょっとコーヒーでも飲んで休憩しようか…

 

そういったライダーたちが集うカフェを舞台に、若いライダーたちがカスタムしたマシンは、いつしか「カフェレーサー(CAFE RACER)」と呼ばれるようになりました。

 

60年代に発生したこのスタイルは、ヤマハ・SRといったクラシックバイクとの相性が非常に良く、オールドスタイルに魅力を感じるファンの増加につれ、バイクの定番カスタムのひとつとなっております。

 

今回は、そんなカフェレーサーの由来や魅力、人気車種・カスタム事例などを中心にご紹介させていただきたいと思います。

 

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カフェレーサーの由来は?

 


 

カフェレーサーの由来は1960年代にまで遡り、当時イギリス国内で唯一24時間営業を行っていた"エースカフェ(ACE CAFE・ロンドンにて1969年に閉店)"に集う若者たちから歴史が始まりました。

 

夜な夜なエースカフェに集う若者たちは、いずれも自分で改造したオートバイに跨り、店のジュークボックスにコインを入れてロックナンバーをかけ、曲の始まりと同時にレースを開始。

 

そして曲が終わるまでにカフェに戻ってくるというストリートレースを楽しんでいたことから"ロッカーズ"と呼ばれるようになりました。

 

彼らはレザージャケットにワッペンやスタッズ(鉄鋲)でオリジナルのライダーズジャケットを作り、レース開始時に選曲していたロックンロールをこよなく愛し、60年代のロックンロールムーブメントを語る上での逸話のひとつとなっております。

 


 

そんな彼らが乗っていたマシンは、ノートン・BSA・トライアンフといった今で言うクラシックバイクが中心で、日常使いの快適性や利便性を限界まで排除し、とにかくスピードと旋回性能を追求したものでした。

 

この当時の英国車の常として、ガソリンタンクは小さくて細長く、空気の壁に対抗できるようセパハン・コンチハンでコンパクトにまとめ、ロケットカウルといった空力効果を高める工夫までされておりました。

 

1960年代といえば、まだ日本車は750ccが最大排気量でカウル装着車すら稀だった時代であり、彼らロッカーズがいかにスピードに貪欲であったかを計り知ることができます。

 

いつしか彼らのこのスタイルは、夜な夜な集っていたエースカフェの名と相まって、"カフェレーサー"という名が定着するようになりました。

 

"カフェレーサー"という名称の諸説は様々ですが、エースカフェ ロンドンの歴史や当時エースカフェに集っていたライダーたちの逸話などの信憑性が非常に高いことから、これがカフェレーサーの由来の最有力だとされております。

 

カフェレーサーはストリートカスタムの原点!

 


 

60年代当時の彼らロッカーズが消え去ってしまった後でも、このノスタルジックでレーシーなスタイルは不変の人気があり、今日でも現役のライダーたちから高い支持を得て生き続けております。

 

そして1970年代に入ると、カフェレーサースタイルは本場イギリスから欧州各地へと広まっていき、欧州各国のカスタムビルダーの手により、様々なマシンが生み出されては世に出てきました。

 

リックマン・ビモータはその代表格であり、特にCB750Kのエンジンを採用した「リックマン・CR750」といったクラシックスタイル+ロケットカウルという手法もここで確立されたと言えます。

 

1970年代という古き良き時代は、こういったストリートライダーたちの工夫をメーカー側が汲み取って採用できた時代でもあり、"カフェレーサー"と"ロッカーズ"という二つのムーブメントがいかにライダーの心に響くものであったかを物語るエピソードのひとつだと言えます。

 


 

後年の1990年代から2000年代前半にかけ、レーサーレプリカ・スーパースポーツのカウルを外してネイキッド化し、スポーツモデルのハイスペックさと、ネイキッドバイクの扱いやすさを追求した"ストリートファイター"というジャンルが勃興し今に至りますが、これもカフェレーサーが近代的にアレンジされたものだと言えるでしょう。

 

1960年代当時はインターネットはおろか、海外製バイクの雑誌などのメディアもそれほど多くはなかったため、バイクをカスタムするには1から10まで自分の独力と責任で全てを行うというのが基本でしたが、有名メーカー製のパーツをアマゾンで30秒という短時間で購入できる現在と比べると、いかに当時のストリートライダーたちが情熱的であったか伺い知ることができます。

 

こうしてロッカーズが生み出したカフェレーサースタイルは、まさしくストリートカスタムの原点だと言えるでしょう。

 

 

カフェレーサーの具体的な特徴は?

 

カフェレーサーの定番スタイルはセパレートハンドル(もしくはコンチハン)+シングルシート(ダックテイル等含む)ですが、これがスズキ・ハヤブサについていればカフェレーサーなのかといえば、答えは"NO"です。

 

カフェレーサーの基本スタイルは、ハイスペックさを誇るマシンではなく、ノーマルのままだと誰でも簡単に乗れてしまうようなマシンをベースにすることで、カスタムの完成度の高さで速さを体現して見せることがセオリー。

 

このセオリーを踏まえた上で、以下wikipediaに記載された「カフェレーサーの特徴」について見てみましょう。

 

改造スタイルとしてのカフェレーサーの特徴は、快適性や利便性を切り捨てて速度や旋回性能を追求した、当時のグランプリロードレース車両を模倣したものである。燃料タンクは細長く小さな物が用いられる。

 

シートは車体後方寄りに配置された一人乗りの物が用いられ、シートの後方には丸い盛り上がりが付けられる。

 

ハンドルバーには低くて幅が狭い、セパレートハンドル(英: clip-ons)やコンチネンタルハンドル(英: clubmans, ace bars))が用いられる。

 

コンチネンタルハンドルは左右一体であるが1960年代当時の標準的なオートバイに比べると低く、やや前方にグリップが配置される形式のハンドルバーである。

 

これらによって乗員は上体を伏せて乗車することができ、空気抵抗が少なく車体をコントロールしやすい姿勢で乗車できる。

 

伏せた姿勢でも下肢が楽なように、ステップを後方に移動させたバックステップが付けられる場合や、1960年代のレース車両に用いられたカウルに見られる特徴を備えた形状のハーフカウル(日本ではロケットカウルやビキニカウルと呼ばれる)やフルカウルが取り付けられる場合もある。このほか、装飾的な部品や利便性のための装備などは撤去される場合が多い。

 

日本では1970年代から1980年代にかけて流行し、日本のオートバイメーカーはブームに応じる形で類するデザインのモデルを次々と発表した。

 

引用元;Wikihttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%BC

 

カフェレーサーの特徴その1・セパハン&コンチハン

 


 

カフェレーサースタイルにする上でのマストパーツは、フロント周りを押さえ込んで空気に負けない安定度を保つための「セパレートハンドル」

 

セパハンを組み込むと前傾度が高まり、必然的に乗り手がタンクに伏せる姿勢となるため、空力効果が上がることにもつながります。

 

その他、コンチハンなどで代用することも多く、この二つのハンドルがカフェレーサーカスタムの第一歩だと言えます。

 

カフェレーサーの特徴その2・バックステップ

 



ハンドル交換で前傾度合いを高めると、車種によってはノーマルステップではかなり窮屈なポジションを強いられることがあります。

 

その窮屈さを解消するため、本来の定位置より後方にステップを配置する「バックステップ」もカフェレーサーカスタムの定番パーツだと言えます。

カフェレーサーの特徴その3・シングルシート(一人乗りシート)



走行性能・旋回性能を最重要視するカフェレーサースタイルは、それと同等以上にレーシーな見た目を大切にするジャンルです。

 

60年代当時の雰囲気を再現する上でもタックロール加工された「シングルシート」、「ダックテイルシート」といった一人乗り用のシート装着がお約束となっております。

カフェレーサーの特徴その4・ロケットカウル(ハーフカウルまたはビキニカウル)


 

日本では暴走族などが装着していることでイメージが悪いのですが、「ロケットカウル」もカフェレーサーカスタムの定番アイテムのひとつです。

 

柔らかく丸みを帯びたそのフォルムは見た目以上に空力効果が高く、前傾姿勢で高められた空力効果をさらに向上する役割を果たします。

 

その他、ハンドル周りのみをカバーする「ハーフカウル」、「ビキニカウル」といったものもこれに含まれます。

 

人気のカフェレーサーを知りたい!

 

誰でも手が届き、誰でも乗りこなせるマシンをベースとしながらも、スピードとロマンが詰まったカフェレーサーカスタムは、時代を問わずバイク乗りを魅了する魂を揺さぶる"何か"を持った定番スタイルです。

 

そんなカフェレーサーマシンの中から2018年現在でも特に人気・完成度が高いモデルを、管理人の独断と偏見で挙げさせて頂きます。

 

人気・完成度の高いカフェレーサーマシンその1・BMW・ R90S

 

R90S,BMW

https://en.wikipedia.org/wiki/BMW_R90S

 

BMWのカフェレーサーといえば、何をおいても挙げておきたいのが「BMW・R90S」。

 

1976年の全米ロードレースで優勝を果たし、世界的な名車として知られる一台です。

 

世界的な評価が高いため、40年以上も昔に生産されたことから、現在の中古バイク市場では、200万円を下ることはほぼないものの、そのカラーリングやデザインから非常に所有感あり。

 

例え走行距離が10万kmを超えていたとしても値下がりがないため、リセールバリューの面でも安心だと言えます。


 

BMWの旧車の中でもレア中のレア物だとされており、業者間取引(業者オークション)の場でも直近2年以内の出品がないほどで、姉妹車のR90/6が90万円で落札されていることからも希少性の高さは折り紙付きです。

 

乗っていて羨望の的となること間違いなしの一台であり、カフェレーサー好きなら一度は乗ってみたいバイクのひとつです。

 

人気・完成度の高いカフェレーサーマシンその2・ホンダ ドリームCB400Four

 

cb400four,ホンダ

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0CB400FOUR

 

1974年に登場した伝説の名車「ホンダ・ドリームCB400Four(通称・ヨンフォア)」

 

現在の日本では旧車・ネイキッドとしての側面が強いのですが、こちらもれっきとしたカフェレーサーのひとつです。

 

メッキ仕上げが美しい4in1の集合管、同じくメッキ加工された質感の高いコンチハンやメッキフェンダー、CBシリーズならではの美しいフォルムなど、どれをとっても一級品のカフェレーサーだと言えます。

 


 

旧車としてはCBX400Fの影に隠れた形ですが、中古バイク市場では200万円超えの価格で販売されていることもあり、業者間取引(業者オークション)の場でも昨年暮れに96万円という高額取引があったとか。

 

カフェレーサーファンのみならず、旧車ファンの目から見ても羨望の一台であり、所有しているだけで優越感に浸れるスペシャルマシンだと言えます。

 

人気・完成度の高いカフェレーサーマシンその3・カワサキ Z1-R

 

z1-r,カワサキ

https://ja.wikipedia.org/

 

1977年に北米市場にてデビューした「カワサキ・Z1-R」も、れっきとしたメーカー純正カフェレーサーと呼べる存在です。

 

ベースとなったのは現在まで続くカワサキZシリーズの始祖・Z1で、エンジンのボアアップをはじめ車体全体の見直しとビキニカウル、数々のレースに出場した高い実績を持つ世界的な名車だと言えます。

 


 

最近では旧車としての評価が非常に高く、中古バイク市場では300万円以上の値段をつけることもしばしばあり。

 

流通台数は激少ですが、その所有感は旧車の中でも格別なものがあり、昨年秋の業者間取引(業者オークション)の場では300万円超えの超高額取引があったと聞いております。

 

こちらも所有しているだけで優越感に浸れる希少なバイクで、70年代製とは思えないほど怒涛の加速力を披露してくれますので、大型免許持ちならば一度は乗ってみたい名車のひとつでもあります。

 

人気・完成度の高いカフェレーサーマシンその4・ホンダ GB400&GB500

 

gb400,gb500

https://ja.wikipedia.org/

 

CBシリーズに連なるモデルとして開発されながら、開発当時のホンダ上層部の「時代の最先端を行くCBシリーズにそぐわないデザインだ」と言われ、不遇を囲った名車・GBシリーズ。

 

「グレート・ブリテン」の頭文字をとって命名された通り、英国発祥のカフェレーサースタイルを忠実になぞった作りが特徴となっております。

 

400cc版のGB400、500cc版のGB500とがあり、車体自体は共通。

 

しかし、GB400の方にはハーフカウルを装着した「GB400TT MK2」というモデルが存在しており、こちらが中古車市場で静かなブームを呼んでおります。

 


 

また、これとは別に250cc単気筒エンジン搭載の兄弟車「GB250クラブマン」が存在しており、近年急激に再評価されております。

 

程度の良い車両は中古バイク市場で10〜40万円台で販売されており、メーカー純正カフェレーサーとしては手を出しやすい価格帯だと言えます。

 

 

人気・完成度の高いカフェレーサーマシンその5・モトグッツィ・V7シリーズ

 

v7,モトグッツィ

https://ja.wikipedia.org/

 

イタリアの老舗メーカー・モトグッツィより販売中の、往年の名車・V7をモチーフにした「モトグッツィ・V7シリーズ」もカフェレーサーとして人気の高いバイクです。

 

V7シリーズには「V7 クラシック」、「V7 レーサー」などが存在しますが、旧車ファンにとってアツいのは「V7 Sport(スポルト)」。

 

真紅に塗られたダブルクレードルフレーム、クロムメッキ仕上げのタンクなど、非常に高い質感が自慢の逸品です。

 

2013年にはこのV7スポルトをモチーフとした新型V7レーサーが発売されており、本格的なカフェレーサーファンを唸らせております。

 



通好みのバイクであるため、中古車市場での流通数は少なめながら、新車価格130万円台で購入できるバリバリの現役モデルであり、大型免許持ちならば十分検討に値するシリーズだと言えるでしょう。

 

人気・完成度の高いカフェレーサーマシンその6・トライアンフ・スラクストン

 

トライアンフ,スラクストン

https://en.wikipedia.org/wiki/Triumph_Thruxton

 

カフェレーサー発祥の地・イギリスを代表するメーカーにして、世界最古の歴史を誇るトライアンフ謹製のカフェレーサーが「トライアンフ・Thruxton(スラクストン)」。

 

上記画像の通り、質感の高い各種パーツをはじめ、メッキ仕上げの前後スポークホイールなど非常にレーシーな雰囲気を持った純正カフェレーサーとして仕上げられております。

 

注目に値するのは一般的な「ネオクラシック」よりも後方へ取り付けられたバックステップで、見た目の華やかさも兼ね備えた雰囲気満点の一台だと言えます。

 

トライアンフといえば、バーチカルツインエンジン搭載の「トライアンフ・ボンネビルT100」といったクラシックマシンが有名どころであり、ツボを押さえた作りが実にお見事。

 

さらにカフェレーサーの本場・英国製マシンであることを考えると、新車で買えるカフェレーサーとしては本命候補の一台だと言えます。

 


 

2018年現在は画像の「スラクストン900」以外に、1200ccエンジンを搭載した「スラクストン1200」、よりパフォーマンス重視の上位モデル「スラクストン1200R」が販売中。

 

その出来の良さから中古バイク市場での評判も高く、年間を通して安定した流通状況となっております。

 

最上位グレードのスラクストン1200Rでも新車販売価格180万円と割安感があり、本物志向の方であれば十分検討に値するモデルのひとつです。

センスよくカフェレーサーカスタムを楽しむには?ポイントはズバリここ!

これまでカフェレーサーの由来や特徴、人気車種について取り上げさせて頂きましたが、ベース車両を決めてカフェレーサーを楽しもうといている方の場合、どのようにカスタムすればいいのかお悩みの方もおられるのではないでしょうか?

 

カフェレーサーカスタムは誰でもセンスよく仕上げることができるコツというものがあり、その「お約束事」さえ守れば初心者の方でも安心して楽しむことができます。

 

以下、カフェレーサーカスタムを楽しむ上でのポイントを挙げさせて頂きます。

 

カフェレーサーカスタムの注意点その1・サイドビューを意識して横一直線のレイアウトを心がける

 



カフェレーサーをカスタムする上で特に注意したいのは、「真横(サイドビュー)」を意識して始点から終点までが横一直線になるように仕上げることです。

 

大型SSなどとは異なり、見た目の美しさも問われるカフェレーサーは、ヘッドライトとテールエンドとが同じ高さになるのが黄金律だとされています。

 

また、予算次第ではありますが、前後ホイールサイズも統一している方が理想的です。

カフェレーサーカスタムの注意点その2・前後ホイールの中間点にエンジン・タンク等をまとめる



カフェレーサーの魅力のひとつであるクラシック感・鉄の塊感を出す上で重要なのが、エンジン・キャブなどの全ての機構を車体の中心部にまとめること。

 

具体的には前後ホイールの中間点にエンジン・ガソリンタンクといった嵩張るものがまとめられているように仕上げると良いでしょう。

 

こうすることで過剰な華やかさがなくなり、カフェレーサーの魅力であるスッキリとした美しいフォルムを作り出すことができます。

カフェレーサーカスタムの注意点その3・ガソリンタンクが高さの頂点となるようパーツを選ぶ



人によって好みのスタイルというものがありますが、バランスの取れたスタイリングに仕上げたいのであれば、ガソリンタンクのトップ部が車体の高さの頂点となるようにまとめてみましょう。

 

これは1960年代のロッカーズが好んで乗っていたノートン製マシンの基本スタイルであり、そのスタイルを再現する場合に非常に気をつけるべきポイントだと言えます。

カフェレーサーカスタムの注意点その4・見た目で「重さ」を感じさせるものはタンク下にまとめる

 


 

カフェレーサーのベース車両も多々ありますが、上手にイジるコツは重量物をタンク下にまとめてスッキリさせること。

 

さすがにカフェレーサーにタンクバッグ・パニアケースを装着してツーリング…という方も少数派でしょうが、カフェレーサーの基本は走行性能と旋回性を重視するのが基本中の基本。

 

それだけに、「重さ」を感じさせるものがガソリンタンクよりも上にある場合、ゴテゴテとした一種の「見苦しさ」を与えてしまうのでご注意ください。

 

2018年はカフェレーサーがアツい?Z900RS カフェがいよいよデビュー!

 

z900rsカフェ,カワサキ

 

古今東西、多くのファンを魅了してきたカフェレーサースタイルのバイクたち。

 

今年2018年1月には、水冷Zの高いパフォーマンスとビキニカウルでレーシーさを備えた「カワサキ・Z900RSカフェ」がデビューを果たし、納車までの秒読みに入りました。

 

3月から開催される「大阪モーターサイクルショー」、続く「東京モーターサイクルショー」では、このZ900RSカフェをはじめとする多くのモデルを対象にしたパーツの出展も予想され、今年はカフェレーサーがさらにアツい1年になりそうです。

 

バイク歴の長短を問わず、非常に懐の深いカフェレーサースタイル、この機会にあなたにあったマシンを探されてみてはいかがでしょうか?

 

 

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