シルバーウイングGT600買取価格相場|高額査定の方法

最高額51万円!シルバーウイングGT600買取価格相場|高額査定の方法

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ホンダ シルバーウイングGT600を査定するときに高額で買取して貰う方法!

 

 

はじめまして。管理人のナオです。

 

このページではシルバーウイングGT600の買取相場と、高値で買取してくれるオススメ買取店をご紹介しています。


シルバーウイングGT600を査定する時に気になる点って、

  • 「いくらくらいの値段で買取されるのか?」
  • 「どの買取店に売れば高く買取してくれるのか?」

の2点が気になりますよね。

 

※まずはシルバーウイングGT600の買取相場をみてみる

 

このページではシルバーウイングGT600の買取相場を調べて一覧にしています。
価格表を参考に査定の交渉をすれば高値で買取して貰うことが可能です。

 

ただ、1社に交渉して貰うだけでは、高価買取して貰うことは難しいのが実際のところです。

 

なぜ1社だけの査定では高額で買取してもらえないの?
1社だけの査定だと、査定金額の価格競争が起きないため安く買取されてしまうんです。

 

つまり、複数の買取店に査定してもらえば、シルバーウイングGT600の買取価格の競争がおきてより高値で買取して貰うことが可能です。
とはいっても、どの買取店に査定してもらったらいいかわからないですよね。

 

このページではシルバーウイングGT600を高価買取してくれる買取店を、ランキング形式でご紹介していますので、ランキングを参考に最低2社以上の買取店に買取価格の競争をさせましょう!

 

ホンダ シルバーウイングGT600の買取価格相場一覧表

 

車種名 年式 走行距離 買取価格
シルバーウイングGT600 2016年 1299km 510000円
シルバーウイングGT600 2016年 1092km 500000円
シルバーウイングGT600 2015年 2497km 485000円
シルバーウイングGT600 2015年 4938km 450000円
シルバーウイングGT600 2013年 5990km 440000円
シルバーウイングGT600 2014年 6092km 430000円
シルバーウイングGT600 2011年 7740km 410000円
シルバーウイングGT600 2010年 8099km 380000円
シルバーウイングGT600 2012年 10234km 350000円
シルバーウイングGT600 2011年 14930km 330000円
シルバーウイングGT600 2010年 16774km 310000円
シルバーウイングGT600 2009年 20933km 300000円
シルバーウイングGT600 2010年 24555km 295000円
シルバーウイングGT600 2009年 30998km 280000円
シルバーウイングGT600 2009年 27463km 260000円

 

 

シルバーウイングGT600は過走行でも高額で買取されることがわかりましたね。しかし、1社のみの査定では買いたたかれる可能性がありますので、必ずランキングを参考に複数社に査定して貰いましょう!


 

バイク買取店ランキング

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バイク王でお試し査定してみる

 

 

シルバーウイングGT600 スペック  
型式 BC-PF01
サイズ 2275×770×1430
ホイールベース 1595mm
シート高 730mm
最低地上高 140mm
重量 245kg
サスペンション テレスコピック スイングアーム
トレール 105mm
ブレーキ ディスク
タイヤサイズ 120/80-14 150/70-13
エンジン型式 PF01E
エンジン 水冷4ST DOHC2気筒
排気量 582cc
圧縮比 10.2
ボア 72mm
ストローク 71.5mm
最高出力 49ps/7000rpm
最大トルク 5.4kgf-m/5500rpm
変速 無段変速
吸気 FI
タンク容量 16L
燃費 27.5km/L

 

ホンダが目指すシティコミューターとして理想のビッグスクーター像がシルバーウィングGT600という形です

 

イージーさと利便性を求めて拓かれたビッグスクーターというジャンル。

 

そんなビッグスクーターでも数多くのモデルが登場しました。

 

ストップ&ゴーが著しく多い日本の道路交通事情に合った、ベストな乗り物と言えるかも知れません。

 

しかし、排気量による最高出力の問題や大型化がもてはやされる時代背景もあり、出足の鈍さなどを指摘するユーザーが多いジャンルでもあります。

 

そうしたユーザーからの不満を解消すべく、ホンダが威信をかけて市場投入したのがシルバーウイングGT600です。

 

シルバーウイングGT600は全長2,285×全幅770×全高1,430mmというボディサイズはシルバーウィングGT400と同一サイズ。

 

 

シルバーウイングGT600はパワフルな水冷4ストロークDOHC4バルブ2気筒エンジンを搭載した上位モデルです。

 

シルバーウイングGT600は最高出力50ps/7,500rpm、最大トルク値55Nm(5.6kg・m)/5,500rpmと、国産ビッグスクーター最大の排気量を誇る仕様となりました。

 

GT(グランドツーリング)の称号が与えられたこのシルバーウィングGT600が目指したものは、よりゆとりのあるパワーと快適さ。

 

ホンダがビッグスクーターという日本の風土にマッチしたシティコミューターの理想像がシルバーウィング600GTという形です。

 

太いトルクが生み出す安定感の高い加速力とレスポンスの鋭さがホンダ・シルバーウィングGT600の持ち味

 

http://www.goobike.com/learn/report/1/1010304/1010304.html

 

車両重量249kg。ライダーの体重を合わせると余裕で300kgの大台となるシルバーウィングGT600。

 

シルバーウイングGT600は400ccと同一のフルサイズボディですが、これだけの重量を無理なく進めるにはそれなりのパワーを要します。

 

シルバーウイングGT600に兄弟車であるシルバーウイング400をイメージしながら跨ってみると、まずアクセルレスポンスの高さに気付かされました。

 

シルバーウイングGT600はシフト操作を必要としない、スクーターならではのタイムラグこそあるものの、250・400ccクラスのビッグスクーターにあった「もっさりとした出足」が感じられません。

 

スロットルを捻った後に現れるのは、同ジャンル最大排気量エンジンの生み出す鋭い加速力。

 

この出足の良さは排気量もさることながら、エンジン仕様の違いによる点にありました。

 

 

シルバーウィング400が最大出力39ps/8,000rpmに対し、シルバーウィングGT600は50PS)/7,500rpm。

 

最大トルクにも変更があり、シルバーウィングGT400の最大トルク37Nm(3.8kgm)/6,500rpmに対し、シルバーウイングGT600は55Nm(5.6kg・m)/5,500rpm。

 

シルバーウイングGT600の低中速域に重点を置いた出力仕様により、この瞬発力を実現しています。

 

この仕様変更は数値以上に効果的で、体が後ろに持っていかれるほどの加速力があります。

 

現在までのビッグスクーターの乗り味に不満があるというライダーは、ぜひシルバーウィングGT600に触れてみて下さい。

 

その加速Gと、それを優しく包み込むシートとバックレストによる一体感はクセになります。

 

エアロフォルムが自慢のシルバーウィングGT600は、グランドツーリングの名に相応しいベストツアラー!

 

先代であるシルバーウィングとの相違点として、エアロフォルムがシルバーウィングGT600を語る上での大きな特徴。

 

シルバーウイングGT600のより美しく、自然なカーヴを描く優雅なエアロフォルムは、大いにオーナーの満足度を高めてくれます。

 

先代シルバーウィングで好評を博した、シルバーウイングGT600の大型ウィンドスクリーンもより効果的な角度調整が行われ、ライダーの疲労軽減に一役買っています。

 

それでいながらシャープさを随所に表現し、シルバーウイングGT600はハイスピードツアラーに近いデザインフォルムにまとめられています。

 

 

シルバーウイングGT600のシート高730mmという数値が示すように、足つき性の良さもビッグスクーター屈指のもの。

 

シルバーウイングGT600は長距離クルーズでも全く疲労感を感じさせない工夫が随所に見てとれる、ホンダ渾身の一台と言える作り込みです。

 

また、グランドツーリングの名を冠する通りツアラーとしての性能も一級品。

 

シルバーウイングGT600のシート下の55リットルという大容量ラゲッジスペースに加え、フロント2ヶ所の収納スペースも使い勝手は非常に良好。

 

同じくホンダの象徴である「ウィング」の名を冠する名車・GL1500 ゴールドウィングで培われた「グランドツアラー」としてのノウハウが、脈々とシルバーウィングGT600にも受け継がれています。

 

シルバーウイングGT600は国内最大排気量となり、優雅さと同時に貫禄も増したその姿は、国内最高峰ビッグスクーターと呼ぶに相応しい仕上がりと言えるでしょう。

 

週末は一人用テントを積載して渓流釣りツアー…。

 

そんな手軽さでツーリングを敢行できるツアラーが欲しければ、シルバーウィングGT600はこれ以上ないパートナーとなります。

 

管理人元ヤンナオのシルバーウイングGT600を高く売る方法

 

シルバーウイングGT600をなるべく高く売りたい時にどの買取店に売ればいいのか悩みますよね…一番おすすめの買取方法はシルバーウイングGT600を2社以上に査定してもらうことです。

 

もし1社だけに査定してもらった場合、あなたのシルバーウイングGT600がきちんと評価されて高値で買取されているのか基準がわかりません。

 

しかし、2社以上に査定してもらうとシルバーウイングGT600の買取価格の競争がおこります。その結果、買取価格が1社のみに査定してもらったときより確実に高くなるんです。

 

もちろんこのサイトで紹介している買取店はすべて査定後のキャンセル料金は無料ですので、最も高い値段をつけてくれた買取店に売ればOKです。

 

バイク王

業界NO.1バイク王の特徴

全国無料出張買取ができ24時間365日年中無休(夜間対応可能)です。

 

もちろん、バイク買取実績がぶっちぎりNo.1のバイク王ですので対応も◎。お客様対応満足度93%の安心できる査定を行っています。

 

バイクの買取台数は通算150万台におよびます。自社でバイク王ダイレクトショップという直販店を運営していますので、他社には無いバイク販売ルートを持ち、シルバーウイングGT600などの大型バイクは高価買取が狙えます。

 

不動車、事故車はもちろん、改造車や、ローン中のシルバーウイングGT600も買取できます。名前、メールアドレス、電話番号のみでお試し査定ができます。電話オペレーターは女性ですのでしつこさが無い安心の対応です。

価格 販売直営店も持っているので高価買取が狙える
評価 評価5
対応 全国対応 365日 24時間対応 夜間査定可能

 

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バイクランドの特徴

バイク買取シェアNo.2でたったオンライン査定できることが特徴です。

 

さらに即日査定可能、即日現金払い可能のスピィーディさが魅力。独自のバイク輸出ルートを持っていて、中型バイクや、海外で人気のある一部の大型バイクに強い買取店です。

 

バイク王とバイクランドはライバル関係にありますので、バイク王とシルバーウイングGT600の買取価格を競わせることでさらに高価買取がねらえます。

価格 バイク王とはライバル関係で、買取価格を競わせると高額買取が狙える!
評価 評価4.5
備考 全国対応 24時間 365日 夜間査定可能

 

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バイクワンの特徴

個人情報入力なしで無料オンライン査定ができ、買取価格が事前にわかります。

 

さらにオンライン査定の精度が高く、実際の買取価格に大幅な差がないので安心ですね。

 

即日出張査定も可能で査定までの流れがスピーディ!

 

バイク買取店ではバイク王が有名ですが、バイクワンは2007年創業の新しい買取店で、他の買取店とシルバーウイングGT600の買取価格を競合させるとで高額買取が狙えます!

価格 実際の買取価格と差がないオンライン査定を実現!
評価 評価4
備考 買取前に実際の買取相場がわかる!全国対応

 

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