フォルツァ(MF06 MF08 MF10)買取価格相場|高額査定の方法

最高額40万円!フォルツァ(MF06 MF08 MF10)買取価格相場|高額査定の方法

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ホンダ フォルツァ(MF06 MF08 MF10)を査定するときに最も高く買取してもらう方法

 

 

はじめまして。管理人のナオです。

 

このページではフォルツァの買取相場と、高値で買取してくれるオススメ買取店をご紹介しています。


フォルツァを査定する時に気になる点って、

  • 「いくらくらいの値段で買取されるのか?」
  • 「どの買取店に売れば高く買取してくれるのか?」

の2点が気になりますよね。

 

※まずはフォルツァの買取相場をみてみる

 

このページではフォルツァの買取相場を調べて一覧にしています。
価格表を参考に査定の交渉をすれば高値で買取して貰うことが可能です。

 

ただ、1社に交渉して貰うだけでは、高価買取して貰うことは難しいのが実際のところです。

 

なぜ1社だけの査定では高額で買取してもらえないの?
1社だけの査定だと、査定金額の価格競争が起きないため安く買取されてしまうんです。

 

つまり、複数の買取店に査定してもらえば、フォルツァの買取価格の競争がおきてより高値で買取して貰うことが可能です。
とはいっても、どの買取店に査定してもらったらいいかわからないですよね。

 

このページではフォルツァを高価買取してくれる買取店を、ランキング形式でご紹介していますので、ランキングを参考に最低2社以上の買取店に買取価格の競争をさせましょう!

 

ホンダ フォルツァの買取価格相場

 

車種名 年式 走行距離 買取価格
フォルツァ 2013年 948km 400000円
フォルツァ 2012年 5747km 320000円
フォルツァ 2014年 7478km 310000円
フォルツァ 2008年 2847km 300000円
フォルツァ 2008年 13762km 285000円
フォルツァ 2007年 3984km 270000円
フォルツァ 2009年 17379km 250000円
フォルツァ 2009年 28384km 245000円
フォルツァ 2007年 14888km 238000円
フォルツァ 2010年 19940km 220000円
フォルツァ 2009年 12636km 200000円
フォルツァ 2008年 4364km 180000円
フォルツァ 2011年 5847km 178000円
フォルツァ 2005年 9812km 164000円
フォルツァ 2006年 10204km 155000円
フォルツァ 2005年 15874km 140000円
フォルツァ 2007年 29928km 130000円
フォルツァ 2001年 28487km 120000円
フォルツァ 2001年 24840km 100000円
フォルツァ 2000年 21376km 80000円

 

 

フォルツァは過走行でも高額で買取されることがわかりましたね。しかし、1社のみの査定では買いたたかれる可能性がありますので、必ずランキングを参考に複数社に査定して貰いましょう!


 

バイク買取店ランキング

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フォルツァ スペック  
型式 JBK-MF10
サイズ 2185×750×1175
ホイールベース 1545mm
シート高 710mm
最低地上高 135mm
重量 201kg
サスペンション テレスコピック ユニットスイング
トレール 92mm
ブレーキ ディスク
タイヤサイズ 110/90-13 140/70-13
エンジン型式 MF10E
エンジン 水冷4ST OHC4バルブ単気筒
排気量 248cc
圧縮比 10.2
ボア 68mm
ストローク 68.5mm
最高出力 22ps/7500rpm
最大トルク 2.2kgf-m/6000rpm
ミッション 無段変速
吸気 FI
タンク容量 12L
燃費 43km/L

 

 

ホンダビッグスクーターの今を切り拓いたフォルツァ

 

ミレニアムイヤーの2000年、ホンダ・フュージョンの正統後継車種として販売を開始したフォルツァ。

 

現在でもフォルツァSiが好調なセールスを記録している、ホンダを代表するビッグスクーターモデルです。

 

249ccの4ストローク水冷2バルブSOHC単気筒エンジンは耐久性に優れ、初期型フォルツァが現在でも元気に街を走っている姿を見かけることが出来ます。

 

運転の快適さは、先代であるフュージョン譲りで、先代ほど巨大な車格ではないものの、フォルツァの全長は2,210mmと十分な車格があります。

 

 

ライバルであるヤマハ・マジェスティやスズキ・スカイウェイブの大ヒットを受け、最後発のビッグスクーターとして販売を開始したフォルツァは、完成度の高さを武器に好調にセールスを伸ばしました。

 

人気の衰退が顕著に現れるバイク業界では、長い期間好調なセールスを記録するのは困難です。

 

そんな国内バイク市場でロングセールスを続けるフォルツァは、ホンダビッグスクーターの「今」を切り拓いた大いなる貢献者です。

 

走れるビッグスクーターとして高い実力のフォルツァ!

 

http://carcast.jp/6437

 

ビッグスクーターというジャンルは、AT仕様により操縦は非常にお手軽です。

 

しかし、フォルツァはその反面パワー感のなさや小さめのタイヤサイズによってコーナーリングの限界値も低く、バリバリに走るには少々実力不足…。

 

そんな声が黎明期から多く言われ続けてきました。

 

 

そんなビッグスクーターの定評を覆さんとばかりに、ホンダが威信を賭けて送り出したのがフォルツァです。

 

ビッグスクーターブームから、ニューモデルとして最後発となっただけに、非常に他社ライバルの弱点を研究し尽くした完成度の高さがフォルツァの武器です。

 

まずはビッグスクーターとしての基本性能ですが、フォルツァMF08ではシート下の大容量63リットルの収納スペースを始め、フロントにも大きな収納スペースを確保。

 

街乗り時の利便性をしっかり押さえた作りとなっています。

 

フォルツァ自体の車体の流麗さを殺さないよう、フットスペースも入念な計算によって過不足のないフットポジションを調整できるスペースとなっています。

 

フォルツァの車体の中心を走るフロアトンネルは乗車時には少々邪魔になるような感じがありますが、いざ走り出すとこの形状が車体の安定性・剛性の面で大いに貢献してくれ、走行中のブレを抑えてくれます。

 

シート形状は、ライダーとパッセンジャーが分離したセパレートタイプになっており、タンデム時は少々狭い形状ですが、走れるビッグスクーターを目指したフォルツァらしく、ライダーシートはバックレスト付きの快適さ。程よい固さがスポーツ走行への意欲をよく現しています。

 

加速によるGをしっかりと受け止め、自身にあったポジショニングを崩す事なく攻める事が可能です。

 

ウサギと亀の寓話ではありませんが、遅いところから出発しても積み重ねたノウハウでしっかり追いついてみせる、ホンダらしさの結晶がフォルツァという存在なのかも知れません。

 

高速道路はおまかせ!フォルツァの安定感はツーリング向き

 

シート下とフロントに大容量収納スペースを持つフォルツァ。

 

フォルツァのホンダらしい実用性を考慮した作りはビッグスクーターとして十分なものがありますが、ツアラーマシンとしての実力も兼ね備えています。

 

前後13インチのタイヤサイズと柔らかめのダンパー調整具合はバランスが良く、路面からの衝撃吸収性は合格点。

 

フォルツァの足回りは、ロードスポーツモデルと遜色ないレベルと言ってもよい程です。

 

 

この衝撃吸収性の恩恵により、ハンドリングもビッグスクーターらしからぬ軽快さがあり、大柄な車体を軽々と切り返せる面白さを乗り手に与えてくれます。

 

フォルツァの軽快さは確実にフュージョン・フォーサイトといった先達の弱点を克服し、一段上のビッグスクーターとして進化しています。

 

さすがは技術のホンダ!と素直に脱帽です。

 

フォルツァの車体重量は204kgと250ccバイクとしては重め、ビッグスクーターとしては標準ですが、均整の取れた設計によって直進安定性能は現行車随一。

 

多少の風をものともせず、空気の壁を打ち壊して進んでいくかのような頼もしさが体感できます。

 

ビッグスクーター全てに共通する出足の鈍さはありますが、フォルツァの安定性は非常に素晴らしく、このバイクに乗っていて困ることは滅多な事ではないと思えます。

 

万が一旅先でトラブルが起きたとしても、大ヒット車であるフォルツァならパーツがない、という可能性はきわめて低く、安心設計の一台と言えるでしょう。

 

長距離ツーリングで、フォルツァならではの自由な走りを心ゆくまでお楽しみください!

 

唯一のライバルはシルバーウィング! 生涯現役宣言のフォルツァ

 

完成度の高いフォルツァですが、ライバルがいないという訳ではありません。

 

どんなバイクにも存在する、後継車種こそがライバルでしょう。

 

 

フォルツァの場合、同じホンダから販売されているシルバーウィングシリーズが最大のライバル。

 

しかし、今日現在もフォルツァはフォルツァSiというモデルに統合されて販売している事から、生産終了はまだまだ先の事になりそうです。

 

ビッグスクーターらしいゆとりの走りを楽しむならシルバーウィング、質の高い走りと快適性を求めるならフォルツァと、住み分けを明確に行えるような作りはホンダならでは。

 

これからも息の長い活躍に期待できるフォルツァは、十年先でも現役で走れるビッグスクーター界の健康優良児です!

 

管理人元ヤンナオのフォルツァを高く売る方法

 

フォルツァをなるべく高く売りたい時にどの買取店に売ればいいのか悩みますよね…一番おすすめの買取方法はフォルツァを2社以上に査定してもらうことです。

 

もし1社だけに査定してもらった場合、あなたのフォルツァがきちんと評価されて高値で買取されているのか基準がわかりません。

 

しかし、2社以上に査定してもらうとフォルツァの買取価格の競争がおこります。その結果、買取価格が1社のみに査定してもらったときより確実に高くなるんです。

 

もちろんこのサイトで紹介している買取店はすべて査定後のキャンセル料金は無料ですので、最も高い値段をつけてくれた買取店に売ればOKです。

 

バイク王

業界NO.1バイク王の特徴

全国無料出張買取ができ24時間365日年中無休(夜間対応可能)です。

 

もちろん、バイク買取実績がぶっちぎりNo.1のバイク王ですので対応も◎。お客様対応満足度93%の安心できる査定を行っています。

 

バイクの買取台数は通算150万台におよびます。自社でバイク王ダイレクトショップという直販店を運営していますので、他社には無いバイク販売ルートを持ち、フォルツァなどの中型バイクは高価買取が狙えます。

 

面倒な手続きはすべて代行してくれて、フォルツァの名義変更などの書類手続きもすべて無料で手続きをしてくれます。

 

不動車、事故車はもちろん、改造車や、ローン中のフォルツァも買取できます。名前、メールアドレス、電話番号のみでお試し査定ができます。電話オペレーターは女性ですのでしつこさが無い安心の対応です。

価格 販売直営店も持っているので高価買取が狙える
評価 評価5
対応 全国対応 365日 24時間対応 夜間査定可能

 

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バイクランドの特徴

バイク買取シェアNo.2でたったオンライン査定できることが特徴です。

 

さらに即日査定可能、即日現金払い可能のスピィーディさが魅力。独自のバイク輸出ルートを持っていて、中型バイクや、海外で人気のある一部の大型バイクに強い買取店です。

 

バイク王とバイクランドはライバル関係にありますので、バイク王とフォルツァの買取価格を競わせることでさらに高価買取がねらえます。

価格 バイク王とはライバル関係で、買取価格を競わせると高額買取が狙える!
評価 評価4.5
備考 全国対応 24時間 365日 夜間査定可能

 

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バイクワンの特徴

個人情報入力なしで無料オンライン査定ができ、買取価格が事前にわかります。

 

さらにオンライン査定の精度が高く、実際の買取価格に大幅な差がないので安心ですね。

 

即日出張査定も可能で査定までの流れがスピーディ!

 

バイク買取店ではバイク王が有名ですが、バイクワンは2007年創業の新しい買取店で、他の買取店とフォルツァの買取価格を競合させるとで高額買取が狙えます!

価格 実際の買取価格と差がないオンライン査定を実現!
評価 評価4
備考 買取前に実際の買取相場がわかる!全国対応

 

バイク王でフォルツァをお試し査定してみる

 

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