CRF1000L アフリカツイン買取価格相場|高額査定の方法

最高額102万円!CRF1000L アフリカツイン買取価格相場|高額査定の方法

バイク,売る,売却,買取,ホンダ,CRF1000L,アフリカツイン

 

CRF1000L アフリカツインを査定するときに最も高く買取してもらう方法

 

 

はじめまして。管理人のナオです。

 

このページではCRF1000L アフリカツインの買取相場と、高値で買取してくれるオススメ買取店をご紹介しています。


CRF1000L アフリカツインを査定する時に気になる点って、

  • 「いくらくらいの値段で買取されるのか?」
  • 「どの買取店に売れば高く買取してくれるのか?」

の2点が気になりますよね。

 

※まずはCRF1000L アフリカツインの買取相場をみてみる

 

このページではCRF1000L アフリカツインの買取相場を調べて一覧にしています。
価格表を参考に査定の交渉をすれば高値で買取して貰うことが可能です。

 

ただ、1社に交渉して貰うだけでは、高価買取して貰うことは難しいのが実際のところです。

 

なぜ1社だけの査定では高額で買取してもらえないの?
1社だけの査定だと、査定金額の価格競争が起きないため安く買取されてしまうんです。

 

つまり、複数の買取店に査定してもらえば、CRF1000L アフリカツインの買取価格の競争がおきてより高値で買取して貰うことが可能です。
とはいっても、どの買取店に査定してもらったらいいかわからないですよね。

 

このページではCRF1000L アフリカツインを高価買取してくれる買取店を、ランキング形式でご紹介していますので、ランキングを参考に最低2社以上の買取店に買取価格の競争をさせましょう!

 

ホンダ CRF1000L アフリカツイン買取価格相場

 

車種名 年式 走行距離 買取価格
CRF1000L アフリカツイン 2017年 88km 1020000円
CRF1000L アフリカツイン 2017年 283km 950000円
CRF1000L アフリカツイン 2016年 837km 930000円
CRF1000L アフリカツイン 2016年 1222km 910000円
CRF1000L アフリカツイン 2016年 938km 900000円
CRF1000L アフリカツイン 2016年 2848km 900000円
CRF1000L アフリカツイン 2016年 3940km 820000円
CRF1000L アフリカツイン 2016年 7644km 810000円
CRF1000L アフリカツイン 2016年 8927km 770000円
CRF1000L アフリカツイン 2016年 15634km 700000円

 

 

CRF1000L アフリカツインは過走行でも高額で買取されることがわかりましたね。しかし、1社のみの査定では買いたたかれる可能性がありますので、必ずランキングを参考に複数社に査定して貰いましょう!


 

バイク買取店ランキング

※ページ下にジャンプします

 

バイク王でお試し査定してみる

 

 

CRF1000L アフリカツイン スペック  
型式 EBL-SD04
サイズ 2335×930×1475
ホイールベース 1575mm
シート高 870mm
最低地上高 250mm
重量 232kg
サスペンション テレスコピック スイングアーム
トレール 113mm
ブレーキ ダブルディスク ディスク
タイヤサイズ 90/90-21 150/70R18
エンジン型式 SD04E
エンジン 水冷4ST OHC4バルブ並列2気筒
排気量 998cc
圧縮比 10
ボア 92mm
ストローク 75.1mm
最高出力 998cc
最大トルク 9.7kgf-m/6000rpm
始動方式 セル
ミッション 6速
吸気 FI
タンク容量 18L
燃費 32km/L

 

世界を股にかけるビッグオフ ホンダ CRF1000Lアフリカツインの伝統

 

1988年にアフリカツインの初代XRV650(形式番号RD03)は市場デビューを果たしました。

 

パリ・ダカールラリーなどのラリーで活躍したNXR750のイメージレプリカモデルとして開発されたアフリカツインは、これまでになかった高い走行性能と精悍なスタイリングでビッグオフローダーとして高い人気を得ました。

 

フロントフォークにはエアアシスト機構を、リアサスペンションには圧側ダンピング調整機能という当時としては考えられないほど高性能の足回りを装備。

 

アフリカツインのベースとなった、トランザルフ600Vを格段に進化させた、タフなオフローダーとしての高い評価を得て大ベストセラーを記録しました。

 

その後アフリカツインの一時期生産が途絶えましたが、2015年正式に復活を遂げる事になり現在は国内販売への秒読み段階です。新型アフリカツインの記事はこちら

 

現在ではデュアルパーパスというカテゴリに位置づけられるバイクですが、安定性も高くタフなエンジン、加えて操縦性と乗り心地のよいツアラーマシンとしても人気の高いバイクです。

 

アフリカツインの水冷4ストロークOHC 3バルブV型2気筒というエンジン仕様は変わらず、

 

1990年モデル以降は749ccにボアアップが図られ、瞬発力とトルクの強化でスムーズな走りを可能にしました。

 

CRF1000Lアフリカツインは走行シーンを選ばないマルチバイク

 

現在確立されているアドベンチャーバイクというカテゴリの始祖となったアフリカツイン。

 

アフリカツインは積載性が非常に高く、キャンプ用品を満載した状態でもしっかりバランスが取れる安定性は、ツーリングライダーに非常に高く評価されました。

 

そのような状態では他のバイクでは危なくてコーナーリングが困難ですが、アフリカツインはこのような状態でもしっかりコーナーリングが可能。

 

 

アフリカツインはスイッと流れるようなマシンコントロールができ、タンデム者がいる程度の感覚でこなしてしまいます。

 

これは他のバイクではなかなか味わうことの出来ないフィーリングで、これだけもアフリカツインというバイクのオンリーワンな特徴と言えます。

 

オフロードバイクの車高の高さが程よく荷重のバランスを整えているという感じがあり、アフリカツインの独特の感覚はクセになりそうな面白さです。

 

ラリーの厳しい条件からフィードバックされたアフリカツインはメンテナンスもイージー

 

1985年から89年までラリーと言えば、BMWの独壇場と言っても過言ではなかった時代。

 

その時代に栄光のパリ・ダカールラリー4連覇を遂げたNXR750はホンダ史上に残る名車です。

 

 

そのNXR750のレプリカであるアフリカツインには、その過酷な環境を走破するための技術がそのままフィードバックされ、様々な恩恵を受けています。

 

例えばその整備性は最たるもので、たったビス4本を外すだけで交換可能なエアクリーナーやスネルカム採用のチェーンテンショナーが挙がります。

 

いつでも転倒の危険性があるラリーでは、これらのメンテナンスが即座に出来る事も必要なためです。

 

アフリカツインのこの非常時に備えられるメンテナンス性の良さは、ツーリング時には何よりも心強く、ライダーのバイクに対する信頼度をさらに高めてくれます。

 

CRF1000Lアフリカツインの真価は砂でも一般道でもそつなくこなす総合力!

 

オフロードバイクには低回転域でのトルクが求められますが、その多分に漏れずアフリカツインは実に太いトルクを持っています。

 

初代の650ccからフルモデルチェンジ後の750ccまで、アフリカツインはビッグバイクらしい太いトルクとギアレシオの設計によって、街中では現行のネイキッドバイクとも対等に走れるパンチ力のある加速力があります。

 

それでいながらしっかりと高回転域でも安定した出力を発揮し、ダートでは砂を物ともせずに力強く砂を跳ね上げて走ります。アフリカツインの姿はまさに「砂の王者」そのもの。

 

世界のあらゆるエアリーレースで、こぞってラリーレイドされたアフリカツインの姿があったのも納得の一言。

 

アフリカツインはビッグバイクでオフロードを志すなら、一度は乗っておくべき名車と言っても過言ではありません。

 

大容量のタンクを武器に東へ西へ! アフリカツインはどこまでも走れる旅の相棒として相応しいマシンです!

 

24リットルという大容量のタンクを持つアフリカツインは、給油ポイントも限られる過酷なラリーだけではなく、舗装路のロングツーリングでも真価を発揮します。

 

アフリカツインは2気筒エンジンの燃費性能の高さはライダーなら知るところですが、エアクリーナーの清掃をするだけでもリッター20km前後を走る驚異の性能は非常に素晴らしく、大排気量車らしからぬ好燃費を誇ります。

 

悪路大歓迎の足回りと取り回しの良さ、そしてこの燃費性能でどこまでも走り続ける事が出来るアフリカツイン。

 

アフリカツインはスピードツアラーに飽きてきたという方はぜひ一度試してみる価値があります。

 

腰高なライディングポジションでも快適なアフリカツイン独特の乗り味は、一度知れば乗り手を虜にするだけのオリジナリティのある走りです。

 

アフリカツインと共に、未知らぬ場所へ走りに出かけましょう!

 

管理人元ヤンナオのCRF1000Lを高く売る方法

 

CRF1000Lをなるべく高く売りたい時にどの買取店に売ればいいのか悩みますよね…一番おすすめの買取方法はCRF1000Lを2社以上に査定してもらうことです。

 

もし1社だけに査定してもらった場合、あなたのCRF1000Lがきちんと評価されて高値で買取されているのか基準がわかりません。

 

しかし、2社以上に査定してもらうとCRF1000Lの買取価格の競争がおこります。その結果、買取価格が1社のみに査定してもらったときより確実に高くなるんです。

 

もちろんこのサイトで紹介している買取店はすべて査定後のキャンセル料金は無料ですので、最も高い値段をつけてくれた買取店に売ればOKです。

 

バイク王

業界NO.1バイク王の特徴

全国無料出張買取ができ24時間365日年中無休(夜間対応可能)です。

 

もちろん、バイク買取実績がぶっちぎりNo.1のバイク王ですので対応も◎。お客様対応満足度93%の安心できる査定を行っています。

 

バイクの買取台数は通算150万台におよびます。自社でバイク王ダイレクトショップという直販店を運営していますので、他社には無いバイク販売ルートを持ち、アフリカツインなどの大型バイクは高価買取が狙えます。

 

不動車、事故車はもちろん、改造車や、ローン中のCRF1000Lも買取できます。名前、メールアドレス、電話番号のみでお試し査定ができます。電話オペレーターは女性ですのでしつこさが無い安心の対応です。

価格 販売直営店も持っているので高価買取が狙える
評価 評価5
対応 全国対応 365日 24時間対応 夜間査定可能

 

バイク買取,売る,売却,バイクランド

バイクランドの特徴

バイク買取シェアNo.2でたったオンライン査定できることが特徴です。

 

さらに即日査定可能、即日現金払い可能のスピィーディさが魅力。独自のバイク輸出ルートを持っていて、中型バイクや、海外で人気のある一部の大型バイクに強い買取店です。

 

バイク王とバイクランドはライバル関係にありますので、バイク王とCRF1000Lの買取価格を競わせることでさらに高価買取がねらえます。

価格 バイク王とはライバル関係で、買取価格を競わせると高額買取が狙える!
評価 評価4.5
備考 全国対応 24時間 365日 夜間査定可能

 

バイク,売る,買取,査定,バイクワン

バイクワンの特徴

個人情報入力なしで無料オンライン査定ができ、買取価格が事前にわかります。

 

さらにオンライン査定の精度が高く、実際の買取価格に大幅な差がないので安心ですね。

 

即日出張査定も可能で査定までの流れがスピーディ!

 

バイク買取店ではバイク王が有名ですが、バイクワンは2007年創業の新しい買取店で、他の買取店とバイクの買取価格を競合させるとで高額買取が狙えます!

価格 実際の買取価格と差がないオンライン査定を実現!
評価 評価4
備考 買取前に実際の買取相場がわかる!全国対応

 

バイク王でCRF1000Lをお試し査定してみる

 

このエントリーをはてなブックマークに追加